Archive for 10月, 2015

弟がヘンな女にひっかかってしまって

水曜日, 10月 7th, 2015

5才年下の弟が、彼女をつれてきて両親に結婚すると言ってきました。
弟はまだ20才になったばかりです。

姉のわたしが言うのもなんですが、すごくピュアで好きになったら一途になるようなタイプですごくかわいがっている弟です。
ですから弟には幸せになってもらいたいし、好きになった人と結婚するというのは姉として祝福してあげたいのですけれども、相手の女性を見ると、なんとわたしよりもはるかに年上の39才で、しかもバツイチで、見るからに水商売をしている派手な雰囲気の女性です。

わたしたちの家に訪問したときも、遠慮するかけらもなくえらそうにタバコをふかして「こんど、弟さんと結婚することになりましたからー、よろしくおねがいしますねー」とどっかりと座り、弟はどうしてこんな女を好きになったのだろうかと首を傾げるばかりでした。
そのうえ、後で聞いた話では彼女にはなんと借金があり、弟がその返済を約束してあげたというのです。

こんな馬鹿な話はありません。
ですからわたしは弟に結婚をやめるように説得していますが、自分たちの問題だからと聞く耳もちません。両親も反対しています。
一体どうすればいいのでしょうか。

女性の処女喪失と男性の筆おろし

月曜日, 10月 5th, 2015

女性が初体験をすると処女喪失をするということになります。
逆に男性が初体験を済ませるとなると筆おろしと表現をおこなっていきます。
処女喪失は、言葉的に意味がとても捉えやすいかもしれませんが、筆おろしと聞いただけでは一瞬何のことか分からないという人もいるのではないでしょうか?

女性のように童貞喪失と男性の場合は表現することはありません。
筆おろしをしていくということは別に何かを失っていくというわけではありません。
逆にこれから新しいことをはじめていくという意味合いのほうが強いとされているために男性の場合は筆おろしと表現しているようです。

女性はどうしてもセックスを体験してしまうと失うものがありますからね…。
処女喪失という言葉自体は間違いではないのですが、ちょっと男女の間にはここにも違いが存在しているのです。

ある程度の年齢に達していくと男性も女性も初体験を済ませたいと思うようになります。
ただ、その方法は好きになった人と初体験を済ませたいと思うのは女性のほうが心理的な想いが強いようですが、男性の場合は特に相手にとらわれることなく一刻も早く童貞を卒業できるのであれば風俗でも利用してやっても良いと考える人がいるようです。

風俗であれば特に相手にも苦労することはありませんし、女性に任せておけば大丈夫という楽な方法もありますから寝ているだけで童貞を卒業してしまうという方法も考えられるのです。